INTERVIEW

社員インタビュー

心から楽しいと思える仕事に出会えた

プロデューサー


9年目

プロフィール

入社後、複数の特番制作に携わり、入社3年目に『THE カラオケ★バトル』で初ディレクターを経験。現在は『火曜は全力!華大さんと千鳥くん』『ポケモンとどこいく!?』にて、キャスティングや放送に向けた番組運営、危機管理を担う。

  • 知らない世界で日々学べる

    テレビ業界=ハードなイメージはありましたが、それよりも「自分の知らない世界で、いろんなことを学びたい」という思いが勝り、この道に進みました。
    また、会社見学のとき、働いている人たちがとても楽しそうで…。実際、アットホームな雰囲気で、困ったことがあったときもすぐに相談できるので心強いです。

  • 舞台裏の努力を
    知っているからこそ
    感動もひとしお

    「TEPPEN」ピアノ頂上決戦で、私が担当した出演者さんがTEPPENを獲ったときは、とても嬉しかったですね。
    打ち合わせや練習を一緒にすすめ、努力している姿を間近で見ていたので感動もひとしお。先日も彼女のソロコンサートを観に行ってきたんですよ。

  • 粘りが身を結んだ

    ずっとオファーしていたゲストを仕込むことができたときは、達成感に包まれます。
    アシスタントプロデューサーとしての初仕事で、ダメ元で出演交渉をしていました。私だけでなく、番組に携わっている人たちみんなの粘りが身を結んだことによかったなと思いました。

  • 大変なのは
    どんな仕事も一緒
    楽しいと思える仕事は
    そう多くはない

    仕事のやりがいは、多くの人たちとの関わりを通して、自分にない視点を日々知ることができることです。
    どんな仕事だって辛いことはあります。でも、こんなに楽しいと思える仕事は、そう多くはないと思っています。「憧れの芸能人に会える」そんなミーハーな気持ちも、モチベーションのひとつになっています。

    TEPPEN台本準備

  • 歴史が長く信頼も厚い

    名刺交換するときに、「ああ、IVSさんね」と言っていただけることが多くて。歴史が長く信頼も厚いので、興味を持って話を聞いていただけます。
    また、企画から撮影、編集まで、自社ですべて完結できるのも、IVSの大きな強み。自分たちがやりたいことを貫けるから、クリエイターとしてのやりがいも十分だと思います。

CAREER

キャリアパス

  • 1年目

    制作スタッフ

    特番複数

    リサーチから収録、編集などいろんな番組を見ることで学びが多かった

  • 3年目

    初ディレクター

    THE カラオケ★バトル

    出場者の紹介VTRを作成するために構成・撮影・オフラインなどを行った。自分の担当を輝かせるためにどうVTRを作ったら良いか考え、構成などを考える力をつけられた

  • 4年目

    アシスタントプロデューサー→プロデューサー

    華大さんと千鳥くん

    初めてキャスティングなどを行った
    ディレクターとは違う目線で番組に関わり、番組全体の環境作りなどに取り組んだ

  • 7年目

    アシスタントプロデューサー

    TEPPEN

    キャスティングを制作の中心となって進める
    番組をより良いものにするため、日々新規キャスティングを提案

OTHERS

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