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新入社員インタビュー

山口

制作部

山口 芳枝

(やまぐち よしえ)

最初に配属された番組

「ネプリーグ」(フジテレビ)。
ファイブリーグという、5文字で答えるクイズを担当しました。

現在の担当番組

「ネプリーグ」(フジテレビ)。
毎回、様々なゲストの方々に出会えます。スペシャルでは、総勢30名の有名人が訪れ、スタジオも活気に満ち溢れています。自分の担当した問題や探し出した映像が全国に放送されるので、責任ある業務を求められますが、達成感は心から味わうことができます!

とある一日の仕事の流れ

普段は、フジテレビ局内で、問題に使えそうなVTRを検索したり、インターネットで素材を探したり、見つけた映像や写真の使用許可を各所にもらいます。収録前日は、徹夜で台本や収録に必要なカンペ作りに追われることもあります。

休日の過ごし方

目覚ましをかけずに起きて、洗濯や掃除、料理をします。洋服や生活用品は、まとめ買いをします。天気の良い日は、大好きなカメラを持って、あちこち散策へ出かけます。もちろん、5文字を探しながら!あとは、テレビのニュースやスポーツ番組を見て、情報収集します。そして、夜は、晩酌ですね!

現在シューカツ中の学生に向けて

私が就活を経験してわかったこと。それは、もっといろんな場所へ行って、いろんな物事を見て、経験して、無茶しておけば良かったと本当に思いました。就職してしまうと、時間も限られてくるので、遠出ができないので、学生のうちに、時間をめいっぱい使って、色んな物事を吸収していけば、就活時も就職後も、自分の力になると思います。

IVSはこんな会社です。

私は、最終面接で、「怖いものは?」との質問に、「オバケです!」と答えました。
「オバケはいると思う?」との質問に、「もちろんです!」と答えました。
そんな私を迎え入れてくれた会社です。
そして、たった1秒、たった1文字にこだわれる人たちの集まりです。
毎日、勉強になり、良い経験ができる場所です!

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石野

制作部

石野 雅明

(いしの まさあき)

最初に配属された番組

「ザ!鉄腕!DASH!!」(日本テレビ)。
ロケ中心のこの番組を希望し、その希望が叶った形で配属されました。

現在の担当番組

「ザ!鉄腕!DASH!!」(日本テレビ)。
変わらず「ザ!鉄腕!DASH!!」(日本テレビ)で、頑張っています!

とある一日の仕事の流れ

<会議の日>
10時に出社し、調べものや収録、ロケのための手配連絡をします。午後からは、資料をまとめて、明日の方向性を決定します。そして、雑務などをこなして、帰宅をします。

休日の過ごし方

踊りに行くか、愛する彼女の元の岡山へ。

現在シューカツ中の学生に向けて

まずは、今を蔑ろにしないで、今までがんばってきたことを大切にしてください。就活は、最初で最後の自由な社会見学期間です。溶接工からキャビンアテンダント、魚屋など、幅広い会社を知るチャンス。自己の興味に捕らわれず、幅広く行動することで良い経験が得られると思います。

IVSはこんな会社です。

仕事を一生懸命にやっている人が多いと思います。酸いも甘いも噛み分けた良質でガチなおもしろい番組を作っています!

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北村

制作部

北村 朋広

(きたむら ともひろ)

最初に配属された番組

「太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。」(日本テレビ)。
旬なニュースや出来事を扱うため、業務にスピードと正確さが求められました。入社したばかりで、右も左もわからない状態ですが、先輩の仕事ぶりから学んだり、自分で試行錯誤したり、無我夢中で取り組んでいました。仕事以外では、美味しいお店など沢山、教えてもらえました。

現在の担当番組

「松岡修造の情熱チャージ 熱血!ホンキ応援団」(テレビ朝日)。
まだまだ日々、緊張しながら頑張っています!

とある一日の仕事の流れ

<収録当日>
10時に、日本テレビに集合し、台本や資料の準備。
11時に、スタジオの準備や出し物を確認。
14時に、スタッフの顔合わせ、打合せ、収録の最終確認。
15時に、カメラリハーサル(タレントさんの代役をしながら、本番の流れをつかみます)。
20時に、収録開始。
23時に、収録終了。お疲れ様でした!

休日の過ごし方

基本的には、友人に片っ端から電話をかけて、空いている友人を探し、何かおもしろい事がないか話をします。友人と小旅行に行くこともありました。鎌倉で眺めの良いカフェでコーヒーを飲み、温泉に入り、お酒を飲んで、語り合いながら、充実した休日を過ごせました。

現在シューカツ中の学生に向けて

就活は、大変です。様々なプレッシャーや、不況など。ですが、何か1つ自分を納得させられる理由があれば、どんな仕事でもめげずに頑張れると思います。逆にそれがないと、どんな仕事も辛いと思いますので、「自分は、この仕事をしたい」という理由を見つけて欲しいと思います。

IVSはこんな会社です。

私は、まだIVSのことをすべて知り尽くしていません。ただ、バラエティ番組などで多くの実績を残してきたIVSは、“デキる人たち”が集まったプロフェッショナルな組織だと思います。

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林

制作部

林 佳祐

(はやし けいすけ)

最初に配属された番組

「ものまねグランプリ」(日本テレビ)。
入社したばかりで、訳も分からず過ぎ去っていきましたが、大勢の芸能人にワクワクしました。

現在の担当番組

「松岡修造の情熱チャージ 熱血!ホンキ応援団」(テレビ朝日)。
ドキュメンタリーバラエティなので、一般の方々と協力して番組を創り上げていきます。放送後、関わった一般の方々が喜んでくれたのが何より嬉しいかったです!

とある一日の仕事の流れ

10時に、出社し、インターネットと電話で、番組に必要な情報をリサーチ。
19時に、会議準備を開始。
20時に、会議開始。
22時に、会議議事録の作成。
24時半、帰宅。

休日の過ごし方

何かしなければと思いながら、気づけば夕方まで爆睡!夜に、友人と会食をして過ごしたりします。

現在シューカツ中の学生に向けて

食わず嫌いをせず、様々な職業を受けることをオススメします。自分が本当にこの職業で食べていけるか冷静に考えて欲しいと思います。

IVSはこんな会社です。

1つの番組を作るために、キモチ的には、生活を犠牲にしても、没頭できる人たちがいます。妥協は、決してしません。日々、良い番組作りのために悪戦苦闘しながら、それぞれの役割を頑張っています。

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